Certyneo × NetSuite—eIDAS 電子署名を ERP に直接統合
NetSuite クライアントから自動的に署名者を追加し、見積書をワンクリックで署名用に送信し、eIDAS 監査証跡をレコードに同期—ERP を離れません。
アーリーアクセスに登録
NetSuite 向け Certyneo 統合をテストする最初のユーザーになってください。ベータオープン時に通知を受け取り、弊社プロダクトチームとワークフローを共同構築できます。
契約なし。ベータ版がオープンしたらメールでお知らせします。
NetSuite統合で実現すること
これが最初のバージョン向けに計画されている機能です。これはアーリーアクセスメンバーとの協力により構築されています。
NetSuiteのエンベロープイベント
Certyneo経由の送信、署名、拒否のたびに、関連するNetSuiteの顧客またはチャンスに対して自動的にアクティビティが作成されます。
レコード上の署名ステータス
署名ステータス(保留中、署名済み、期限切れ)をNetSuiteのチャンスまたは見積書に直接表示します。タブを切り替える必要はありません。
見積書 → 署名済み契約書をワンクリックで
NetSuiteのチャンスまたは見積書から、顧客データで事前入力されたCertyneo文書を生成して送信します。ワンクリックで完了します。
NetSuiteカスタムフィールド
NetSuiteのカスタムフィールド(顧客、見積書、チャンス)をCertyneo文書テンプレートの変数に関連付けます。
ネイティブ統合は準備中です。それまでの間、REST API または Zapier を使用してください。
それまでの間、以下を経由してNetSuiteを接続してください
ネイティブ統合のリリースを待たずに、CertyNeoをERP NetSuiteに接続するために今すぐ利用可能な3つのオプションがあります。
Zapier(ノーコード)
NetSuite → Certyneo Zapを10分で作成します。任意のNetSuiteトリガーから署名用の文書送信をトリガーしてください。CertyNeoはZapier経由で5,000以上のアプリケーションに接続されています。
ウェブフックが入ってきてる
CertyNeoウェブフックを使用して署名イベントをNetSuiteにプッシュします。文書に署名されたとすぐに関連するレコードを更新します。
API REST Certyneo について
OpenAPI 3.1 RESTful APIにより直接統合:エンベロープを作成し、データからサイナーを追加し、eIDAS監査証跡付きの署名済みPDFを取得します。
更に進めるために
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