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Certyneo
近日利用可能

Certyneo × Greenhouse — 採用向けeIDAS電子署名

Greenhouseの候補者から署名者を自動追加、採用内定書と契約書をワンクリックで署名用に送信、ステータスを採用パイプラインと自動同期。

リリース予定:2026年頃

アーリーアクセスに登録

Greenhouse向けCertyneo統合をいち早くテストしてください。ベータ版がオープンしたら通知を受け取り、当社プロダクトチームとワークフローを共同構築できます。

契約なし。ベータ版がオープンしたらメールでお知らせします。

Greenhouse統合の新機能

これが最初のバージョン向けに計画されている機能です。これはアーリーアクセスメンバーとの協力により構築されています。

  • Greenhouse内のエンベロープイベント

    Certyneo での送信、署名、拒否のたびに、対応する候補者カードに Greenhouse 活動が自動作成されます。

  • パイプラインの署名ステータス

    署名ステータス(保留中、署名済み、期限切れ)を採用パイプラインステップで直接表示できます。ツール切り替えは不要です。

  • 候補者→契約書署名完了(ワンクリック)

    Greenhouse候補者カードから、事前入力されたCertyneo採用内定書または契約書をワンクリックで生成・送信できます。

  • Greenhouse カスタムフィールド

    Greenhouse カスタムフィールド(候補者、職位、オファー)を Certyneo ドキュメントテンプレートの変数に関連付けます。

ネイティブ統合は準備中です。それまでの間、REST API または Zapier を使用してください。

一方、Greenhouse を以下で接続してください

ネイティブ統合のリリース待ちなく、Certyneo を Greenhouse ATS に接続できる3つのオプションが今すぐご利用いただけます。

  • Zapier(ノーコード)

    Greenhouse → Certyneo Zap を10分で作成:任意の Greenhouse トリガーからドキュメント署名送信をトリガーします。Certyneo は Zapier 経由で5,000以上のアプリケーションに接続されています。

  • ウェブフックが入ってきてる

    Certyneo のウェブフックを使用して、署名イベントを Greenhouse にプッシュします。ドキュメントが署名されるたびに関連レコードを更新してください。

  • API REST Certyneo について

    OpenAPI 3.1 RESTful APIにより直接統合:エンベロープを作成し、データからサイナーを追加し、eIDAS監査証跡付きの署名済みPDFを取得します。

更に進めるために

Greenhouse ATS から署名する準備はできていますか?

Certyneo アカウントを今すぐ作成してください。無料プランで開始でき、ローンチ時に統合を接続できます。